バッグ法、SUB-Qの場合には下記のようなさまざまな問題が生じるため、池田ゆうこクリニック
バッグ(人工乳腺)法の場合 【デメリット】
- 異物を挿入することになるため、拒絶反応が起こる危険性があります
- 手術後のマッサージなど痛みをともなうケアが、患者さまの負担となる可能性があります
- 年月の経過につれて、バッグが硬化して胸の形が崩れる危険性があります
- バッグの挿入により、胸が不感症になる場合があります
- 年齢を重ねるごとにほかの部位が変化しているにもかかわらず、胸だけが突出したままなので違和感を生じることがあります
- 入院などで検査をする場合にバッグ挿入が、知られてしまうといったデメリットがあります
SUB-Q(ヒアルロン酸注入法)の場合 【デメリット】
これに対し、脂肪注入法バストアップはご自身の身体にある余分な脂肪を吸引し、それをバストに注入します。バストと同質の脂肪を利用しますので、不自然な硬さもなくレントゲンにも写りません。大学病院においても、身体の余分な脂肪と幹細胞を取り出し、胸に注入して乳房を大きくする治療をおこなっているように、安全性も高く評価されている手術方法です。しかも池田ゆうこクリニック
脂肪注入法バストアップの場合【メリット】
- 脂肪注入法バストアップなら異物挿入ではなく、ご自身の脂肪を胸に注入することになるので安全です
- 脂肪を注入するため、レントゲンに異物が写るといった心配がありません
- まれにしこりができる場合がありますが、アフターフォローで解消できます
- メスを使わない(注射による手術)ため痕が残ることもほとんどありません
- 局部麻酔による手術のため、身体への負担が最小限に抑えられます
- バッグ(人工乳腺)法に比べ、ダウンタイム(手術後、回復するまでに必要な期間)が短くて済みます
- 抜糸が不要なため、定期的な通院やマッサージは基本的に不要です
- 余分な脂肪を取り、バストに注入するため、理想のプロポーションが実現します
【池田ゆうこクリニック




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